• BEFORE 自立性の乏しいボトル充填が出来ずにいた。
  • 充填機導入 FNYシリーズ
  • 結果 AFTER 作業時間の軽減。生産性の向上。

1 導入事例 某化粧品受託業

悩み

逆テーパーボトルなど不安定なものが多かったため、充填作業の自動化が出来ず、ずっと半自動の充填機を使用しています。

ナミックスの提案

自動充填機の導入をご提案しました。ナミックスの充填機は、ほとんどの容器に対応が可能です。導入後、作業の軽減、生産能力が向上したとのお声をいただきました。

導入後の改善ポイント
  • 作業時間削減
  • 生産能力向上
  • 対象品種拡大
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  • BEFORE 充填量のバラつきでオペレータ作業が増加していた。
  • 充填機導入 FNYシリーズ
  • 結果 AFTER 人員の削減。生産性の向上。

2 導入事例 某化粧品メーカー

悩み

既設充填機では充填する液によって充填量にバラつきがありました。そのため、少なめに充填し、次行程でオペレーターが重量チェックをおこない、充填量の調整(継ぎ足し)をする、といった手間がかかっています。何とかならないでしょうか?

ナミックスの提案

充填機の入れ替えを提案しました。
ナミックスの充填機は精度が高いため、重量チェックは抜き取りで行う程度で大丈夫です。そのため、継ぎ足し作業は不要となり、人員削減と生産能力向上につながりました。

導入後の改善ポイント
  • 人件費削減
  • 生産能力向上
  • 対象品種拡大
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  • BEFORE 品種切り換え作業に時間が掛かる。
  • 充填機導入 FNYシリーズ
  • 結果 AFTER 生産性の向上。

3 導入事例 某化粧品メーカー

悩み

既設充填機機では品種切り換えにかなりの時間を要してしまいます。
特に充填量の調整では熟練の勘所が必要で微調整に苦労しているのですがどうにかならないでしょうか?

ナミックスの提案

充填機の入れ替えをご提案しました。
物理的な品種切り換え調整箇所は、全てインジケーターやメモリがあります。また、タイミングやタイマーなどのパラメータは、タッチパネルに品種登録ができるため切り替えも簡単に行えます。
充填量調整の「充填量補正機能」においては、全く微調整が必要ないため、誰でも短時間で品種切り替えが可能です。これにより、稼働率が向上したため生産能力向上につながりました。

導入後の改善ポイント
  • 生産能力向上
  • 対象品種拡大
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  • BEFORE 液の糸引きや液ダレで充填量にバラつきがあった。
  • 充填機導入 FNYシリーズ
  • 結果 AFTER 作業効率の向上。人員の削減。製品精度のアップ。

4 導入事例 某健康食品メーカー

悩み

既設充填機では、充填の際に液の糸引きや液ダレが原因で、充填量のバラつきやボトルの縁が汚れるなどの難点があります。
また、その修正作業(ボトルの縁の拭き取り作業や被充填物の継ぎ足し作業)により時間がさらにかかってしまうのも悩みどころです・・・。

ナミックスの提案

ナミックスの充填機に入れ替えを提案しました。
ナミックスのシャットオフノズルにより、液の糸引き、液ダレがなくなったため、作業効率が向上。人員削減と生産能力向上につながりました。

導入後の改善ポイント
  • 人件費削減
  • 作業効率向上
  • 製品精度向上
  • 対象品種拡大
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  • BEFORE 充填作業とキャッピングをオフラインでおこなっていた。
  • 充填機導入 FNYシリーズ キャッパー導入 CNK-306シリーズ
  • 結果 AFTER 作業効率の向上。

5 導入事例 某化粧品受託業

悩み

既設機では、充填作業とキャッピング作業をオフラインで行っていました。

ナミックスの提案

ナミックスの自動充填機と半自動キャッパー導入をご提案いたしました。製品出荷形態まで一貫して流すことが可能になり、作業効率向上につながりました。

導入後の改善ポイント
  • 作業効率向上
  • BEFORE 自立性の乏しいボトル充填が出来ずにいた。
  • 充填機導入 FNYシリーズ
  • 結果 AFTER 作業時間の軽減。生産性の向上。

6 導入事例 某化粧品受託業

悩み

ガラス分注器で充填作業をしていますが、液に少し粘度があると充填できなくなってしまいます。

ナミックスの提案

ナミックスフィラー ギヤ容量式充填機を提案しました。ギヤ容量式は中粘度までであれば対応することができ、ポンプを変えることなく小容量から大容量まで充填することができます。また、吸引と吐出が同時に行われるため、既設機よりも充填能力が向上しました。

導入後の改善ポイント
  • 作業時間削減
  • 生産能力向上
  • 対象品種拡大
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